大学案内 学部案内 大学院案内 入学案内 研究・産学連携 進路・就職 授業・学生生活 国際交流 図書館・施設情報 採用情報
 

助教の公募について


社会学部助教公募


社会学科助教公募
現代文化学科助教公募
メディア社会学科助教募集

 

社会学科助教公募 応募要領

 

1.採用職名  助教A(教授、准教授に準ずる職務を担当する任期付教員)
2.所属  立教大学社会学部社会学科(立教大学池袋キャンパス内)
3.授業担当予定 講義科目:「社会調査法2」(社会調査士科目B)、「社会学データ実習」(社会調査士科目C)、および社会学科選択科目等、演習科目、大学院科目 計10コマ程度(半年分の授業を1コマと数える。)
4.採用数  1名 
5.任用期間 

2008年4月から1年 但し4回に限り更新し5年間勤務することが可能

(更新に際しては研究成果報告書の提出および教授会での承認が必要)

6.職務  教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他社会学部教授会の定めた業務
7.待遇 給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。
8.応募資格      

次の二つの事項の両方に該当する者

(1)大学院博士課程後期課程に3年以上在籍した者。またはそれと同等の学識を有する者。
(2)3に示した授業を担当できること。特に社会調査士科目A〜Cを担当できること。
9.応募期限  2007年11月20日(火)必着
10.提出書類  (1)履歴書(写真添付。所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴がある場合は担当科目を含め詳細に記述すること。)
  (2)研究業績目録(業績のうち、最も重要なものに○印を付すこと。)
  ※(1)、(2)については次の記入用紙と記入要領を用いること。
      履歴業績記入用紙   履歴業績記入要領
  (3)成績証明書(最終学歴のもの。)
  (4)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論文は不可、博士論文は可。)
  (5)上記業績の要約(各400字以内。ただし博士論文と単著書については2000字以内。)
  ※提出書類は返却しません。
11.選考方法  一次選考 書類選考とする。
  二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。
  ※選考結果については、合格した者のみに通知します。一次選考は12月中旬、二次選考は2008年1月中旬に終了予定。
12.書類提出先   〒171-8501 東京都豊島区西池袋3−34−1
  立教大学社会学部助教採用人事委員会 宛 
  ※応募書類は郵送のみ可とし、封筒に「助教(社会学科)応募書類在中」と朱書した上、
  配達記録郵便を利用して郵送すること。
13.問合せ先  E-mail kobo07socio@grp.rikkyo.ne.jp
14.その他  同時に実施中の社会学部他学科の助教公募に、重複して応募することができる。
※ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用されません。
 
(2007.10.25掲載)
   

 

 

現代文化学科助教公募 応募要領

 

1.採用職名  助教A(教授、准教授に準ずる職務を担当する任期付教員)
2.所属  立教大学社会学部現代文化学科(立教大学池袋キャンパス内)
3.授業担当予定 講義科目:「環境の思想」、「環境と文化1」、「環境と文化2」など環境関連科目等、演習科目、大学院科目 計10コマ程度(半年分の授業を1コマと数える。)
4.採用数  1名 
5.任用期間  2008年4月から1年 但し4回に限り更新し5年間勤務することが可能
  (更新に際しては研究成果報告書の提出および教授会での承認が必要)
6.職務  教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他社会学部教授会の定めた業務
7.待遇  給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。
8.応募資格  次の二つの事項の両方に該当する者
      (1)大学院博士課程後期課程に3年以上在籍した者。またはそれと同等の学識を有する者。
  (2)3に示した授業を担当できること。特に環境領域の科目を担当できること。
9.応募期限  2007年11月20日(火)必着
10.提出書類  (1)履歴書(写真添付。所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴がある場合は担当科目を含め詳細に記述すること。)
  (2)研究業績目録(業績のうち、最も重要なものに○印を付すこと。)
  ※(1)、(2)については次の記入用紙と記入要領を用いること。
      履歴業績記入用紙   履歴業績記入要領
  (3)成績証明書(最終学歴のもの。)
  (4)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論文は不可、博士論文は可。)
  (5)上記業績の要約(各400字以内。ただし博士論文と単著書については2000字以内。)
  ※提出書類は返却しません。
11.選考方法  一次選考 書類選考とする。
  二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。
  ※選考結果については、合格した者のみに通知します。一次選考は12月中旬、二次選考は2008年1月中旬に終了予定。
12.書類提出先   〒171-8501 東京都豊島区西池袋3−34−1
  立教大学社会学部助教採用人事委員会 宛 
  ※応募書類は郵送のみ可とし、封筒に「助教(現代文化学科)応募書類在中」と朱書した上、配達記録郵便を利用して郵送すること。)
13.問合せ先  E-mail  kobo07socio@grp.rikkyo.ne.jp
14.その他  同時に実施中の社会学部他学科の助教公募に、重複して応募することができる。
※ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用されません。
 
(2007.10.25掲載)

 

 

メディア社会学科助教公募 応募要領

 

1.採用職名  助教A(教授、准教授に準ずる職務を担当する任期付教員)
2.所属  立教大学社会学部メディア社会学科(立教大学池袋キャンパス内)
3.授業担当予定 情報社会領域 
講義科目:情報社会・情報制度・情報産業などに関連する科目のいずれか、演習科目、大学院科目   計10コマ程度(半年分の授業を1コマと数える。)
  マスコミュニケーション領域
講義科目:マスコミュニケーション・メディア・ジャーナリズムなどに関連する科目のいずれか、演習科目、大学院科目 計10コマ程度(半年分の授業を1コマと数える。)
4.採用数  情報社会領域 1名、マスコミュニケーション領域 1名、計2名 
5.任用期間  2008年4月から1年 但し4回に限り更新し5年間勤務することが可能
  (更新に際しては研究成果報告書の提出および教授会での承認が必要)
6.職務  教育業務、研究業務、入学試験関連業務、その他社会学部教授会の定めた業務
7.待遇  給与、研究費、休暇、福利厚生等は本学規程による。
8.応募資格  次の二つの事項の両方に該当する者
      (1)大学院博士課程後期課程に3年以上在籍した者。またはそれと同等の学識を有する者。
  (2)3に示した授業を担当できること。特にメディア社会学科の演習を担当できること。
9.応募期限  2007年11月20日(火)必着
10.提出書類  (1)履歴書(写真添付。所属学会、メールアドレスを記載のこと。教歴がある場合は担当科目を含め詳細に記述すること。)
  (2)研究業績目録(業績のうち、最も重要なものに○印を付すこと。)
  ※(1)、(2)については次の記入用紙と記入要領を用いること。
      履歴業績記入用紙   履歴業績記入要領
  (3)成績証明書(最終学歴のもの。)
  (4)主要業績3点(コピー可。書籍の分担執筆の場合は担当部分をコピーのこと。修士論
  文は不可、博士論文は可。)
  (5)上記業績の要約(各400字以内。ただし博士論文と単著書については2000字以内。)
  ※提出書類は返却しません。
11.選考方法  一次選考 書類選考とする。
  二次選考 一次選考を通過した者に対する面接。
  ※選考結果については、合格した者のみに通知します。一次選考は12月中旬、二次選考は2008年1月中旬に終了予定。
12.書類提出先   〒171-8501 東京都豊島区西池袋3−34−1
立教大学社会学部助教採用人事委員会 宛 
※応募書類は郵送のみ可とし、封筒に「助教(メディア社会学科情報社会領域)若しくは(メディア社会学科マスコミュニケーション領域)応募書類在中」と朱書した上、配達記録郵便を利用して郵送すること。)
13.問合せ先  E-mail  kobo07socio@grp.rikkyo.ne.jp
14.その他  同時に実施中の社会学部他学科の助教公募に、重複して応募することができる。
※ご記入いただいた個人情報は、採用審査のために利用され、その他の目的には利用されません。
 
(2007.10.25掲載)
   

 

 

 

    

     
 
 

Copyright 2005 Rikkyo University. All rights reserved 住所:〒171-8501東京都豊島区西池袋3-34-1 電話:03-3985-2202(広報課)
立教大学TOPへ 立教大学TOPへ サイトマップ 交通アクセス お問い合わせ