研究
領域 |
著者 |
学術論文名 |
掲載誌等 |
刊行年 |
看
護
・
保
健 |
林 裕栄 |
精神障害者を援助する訪問看護師の抱える困難 |
日本看護研究学会雑誌、32(2):23-34頁 |
2009 |
| 標 美奈子 |
健康マイノリティの発見 |
弘文堂
(M-GTAシリーズ) |
2008 |
| 市江 和子 |
成長ホルモン分泌不全性低身長症患児の母親の治療継続に関する研究 |
日本看護医療学会雑誌、10(1):37−43頁 |
2008 |
| 市江 和子 |
重症心身障害児施設に勤務する看護師の重症心身障害児・者の反応を理解し意思疎通が可能となるプロセス |
日本看護研究学会雑誌、31(1):83-90頁 |
2008 |
藤好 貴子、
藤丸 千尋、
納富 史恵、
兒玉 尚子、
奥野 由美子 |
大学病院小児科病棟新人看護師の臨床実践能力獲得への3ヶ月間の経験 |
日本小児看護学会誌、17(2): 9-15頁 |
2008 |
| 渡辺 千枝子 |
認知症高齢者を介護する嫁の介護意識の変容 |
日本看護研究学会誌、31(4):75-85頁 |
2008 |
| 佐鹿 孝子 |
親が障害のあるわが子を受容していく過程での支援(第4報):ライフサイクルを通した支援の指針 |
小児保健研究、66(6):779−788頁 |
2007 |
納富 史恵、
藤丸 千尋、
岩崎 瑞枝 |
長期入院児を亡くして2年未満の母親の悲嘆プロセス―「分かち合いの会」参加者の体験― |
日本看護研究学会雑誌、30(2):65−75頁 |
2007 |
| 阿部 正子 |
対外受精を受療している不妊女性の治療継続の経験的プロセス |
日本生殖看護学会誌、4(1):34-41頁 |
2007 |
| 石橋 照子 |
精神科看護師による身体合併症への気づきのプロセス―修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチを用いて― |
日本精神保健看護学会誌、15(1):104-112頁 |
2006 |
| 小野 美喜 |
回復期リハビリテーション病棟看護師の退院援助における多職種との連携行動 |
日本看護学会誌、15(2):88-96頁 |
2006 |
| 小野 美喜 |
回復期リハビリテーション病棟看護師の自宅への退院援助プロセス |
日本看護研究学会雑誌、29(1):97-105頁 |
2006 |
鳩山 淳子、
他 |
心疾患を発症した壮年男性患者の妻の心理的危機プロセス |
日本クリティカルケア看護学会誌、11(3):25-34頁 |
2006 |
| 標 美奈子 |
認知症者介護体験と家族の会役員活動をつなぐ内面的理由 |
老年看護学、10(1):116-123頁 |
2005 |
| 宮坂 友美 |
がん治療後、主に検査目的で外来通院している自覚症状のない患者の経験と思い |
看護研究、増刊号、36(5):23-36頁 |
2005 |
| 【 特集 】 |
修正版グラウンデッド・セオリー・アプローチをめぐって |
看護研究、増刊号、36(5) |
2005 |
| 古瀬 みどり |
訪問看護師がとらえた医療依存度の高い療養者の在宅療養安定化のプロセス |
家族看護学研究、10(3):78-86頁 |
2005 |
| 都筑 千景 |
援助の必要性を見極める−乳幼児健診で熟練保健師が用いた看護技術 |
日本看護科学学会誌、24(2):3-12頁 |
2004 |
| 古瀬 みどり |
要介護高齢者を介護する家族の苦労認識プロセスに関する研究
−他者の介護体験認識とのズレの分析から− |
家族看護学研究、8(2):154-162頁 |
2003 |
| 掛本 知里 |
退職移行期にある高齢男性のヘルスプロモーションに関わる要因の検討 |
東京女子医科大学・看護学部紀要、5:37-43頁 |
2002 |
| 標 美奈子 |
回想的に語られた介護体験プロセス―痴呆性老人の家族介護者の会役員の場合 |
保健医療社会学論集、12:47-57頁 |
2001 |
| 倉鋪 桂子 |
脊髄損傷者のじょくそう反復形成プロセスと看護支援 |
臨床看護研究の進歩、9:36-54頁 |
1997 |