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社会をダイナミックに創造し渡り合い、イノベーションを起こす人材を養成

「公共ホールのつくり方と動かし方を学ぶ 2016 冬期集中講座」
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地方自治法に基づいて各地に設置されてきた「公共ホール」。かつては、まちの“文化の殿堂”でした。社会のあり方、人と人のつながり方が変化しているこの時代において、「公共ホール」にも、新しいデザインが求められています。
3年目を迎える「公共ホールのつくり方と動かし方」集中講座。今年も、公共ホールに携わる実務家があつまり、これからの“可能性”とそこでの“専門人材”のあり方を考えます。
ケーススタディでは、開館20年を迎える「世田谷パブリックシアター」を取り上げ、地域に開いた劇場が生まれるまでの思想と実践の軌跡をたどります。

公共ホールのつくり方と動かし方を学ぶ
公共ホールのつくり方と動かし方を学ぶ 2016 冬期集中講座
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