これまでの研究歴(含、国際会議開催)と現在実施中の研究です。


(13)
2010年度     科学研究費 挑戦的萌芽研究  (分担) (代表 長谷川敏彦)
「人口転換」「疾病転換」「健康転換」理論からみた新概念「生存転換」の研究

(12)
2009年度〜2012年度    科学研究費 基盤研究(B)  (代表)
ライフスタイルとしてのケアラー(介護・養育)体験とサポートモデルの提案

(11)
2009年度〜2012年度    科学研究費 基盤研究(B) (分担)  (代表 萱間真美)
看護学の知識体系を構築するための質的研究方法を用いた学位論文指導プログラムの作成

(10)
2006年度〜2008年度  科学研究費 基盤研究(B) (分担)  (代表 萱間真美)
質的研究法を用いた看護学の学位論文評価基準の作成に関する研究

(9)
2008年度 立教大学学術研究推進特別重点基金(SFR) 国際会議助成  (代表)
アジア社会学は可能か−アジアにおける社会学の現状と展望− (社会学部創立50周年記念国際会議)

(8)
2004年度 立教大学学術研究推進特別重点基金(SFR) 社会学研究科プロジェクト研究 (代表)
多文化・成熟社会における「グローバル都市」の共生と新しい社会基盤に関する研究

(7)
2003年度 (財)ユニベール財団国際会議交流助成 (代表)
福祉国家改革の「痛み」の実態と高齢社会の将来展望−ニュージーランド過去20年の検証−

(6)
2003年度 立教大学総合研究センタープロジェクト研究助成 (代表)
高齢夫婦世帯における夫の家事・介護参加プロセスに関する研究

(5)
2001年度〜2004年度 科学研究費 基盤研究(B) (代表)
人口の高齢化と地域社会−日本とスウェーデンの比較研究−

(4)
1997年度 (財)ユニベール財団 (代表)
行財政改革が高齢者サービスに及ぼす「痛み」に関する研究−ニュージーランドの実態調査−

(3)
1995年度〜1996年度 (財)国際コミュニケーション基金 (代表)
高齢者のパソコン通信に関するわが国の現状分析、諸外国との比較、並びに国際通信の可能性に関する研究

(2)
1995年度 立教大学研究奨励金 (代表)
全国パソコン通信ネットワークの活動実態および高齢者の参加状況・参加可能性に関する研究

(1)
1993年度 (財)シニアプラン開発機構 (代表)
シニアを対象とするパソコン・ネットワークに関する研究−SeniorNet(本部 San Francisco)の事例研究−