アイコン 過去のお知らせ

2012.04.21
・2010年12月に『文化と看護のアクションリサーチ:保健医療への人類学的アプローチ』(Christie W. Kiefer著、木下訳)が医学書院から刊行されました。

・『グラウンデッド・セオリー・アプローチの実践:質的研究への誘い』(弘文堂、2003:現在9刷)が、韓国で翻訳されることになりました。

続き・・・
『老人の歴史』が毎日新聞(2010年8月29日)の書評で取り上げられました。

『老人の歴史』が東京新聞(2010年1月31日)の書評で取り上げられました。
『老人の歴史』が日本経済新聞(2010年1月24日)の書評で取り上げられました。「訳者あとがき」も良いようです。
『老人の歴史』が読売新聞(2010年1月10日)の書評で取り上げられました。


2009.12.28
下記の二冊を含め、主要な単行本を上にまとめました。

2009.12.03
この秋に出版予定の二冊が出ました。
質的研究と記述の厚み−M-GTA・事例・エスノグラフィー』
『老人の歴史』

2009.11.22
業績欄に下記の書籍と論文1篇、そして、11月15日に立教大学で開催された学術研究集会で報告した要旨を追加しました。

2009.10.30
『質的研究と記述の厚み:MGTA・事例・エスノグラフィー』が出版されました。

手にしてみて厚みを感じる本に仕上がっていますが、本当の厚みは内容の方です。

2009.10.04
下記の新著の案内をリンクしました。参考にしてください。

2009.10.01
英語版(簡略)を作成しました。

2009.09.17
最近の活動から、と只今仕事中、を更新しました。

2009.06.21
只今仕事中、を更新しました。

2009.06.13
立教大学大学院 社会学研究科 入試説明会のご案内
6月19日(金)18:10から、池袋キャンパス14号館D301教室です。おもに秋季入試(前期課程)の説明と在籍院生による座談会、教員や院生への質問コーナーなど。申し込みは不要です。

2009.06.08
立教大学社会学部創立50周年記念事業のひとつである『高校生のための社会学−未知なる日常への冒険−』(ハーベスト社)が刊行されました。最前線の研究成果をもとに、社会学の魅力を高校生が理解できる内容になっています。また、大学生の副読本にもなりますし、一般の読者にも混迷を深めるこんにちの社会を読み解く一冊です。立教大学社会学部スタッフ35名が総力を挙げて執筆にあたりました。ぜひご覧ください。

2009.06.02
まだ暫定版ですが、初めてホームページを開きました。