献本御礼
 
 
 
御高著をご恵送いただき誠にありがとうございました。
新着順にウェブ掲載することで、お礼とさせていただきます。ありがとうございました。m(._.)m 
 
松本 康
 
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 北川由紀彦先生・玉野和志先生・原田謙先生・伊藤泰郎先生
 『都市と地域の社会学』放送大学教育振興会、2024年3月。
 
 佐藤健二先生
 柳田国男著・佐藤健二校注『明治大正史 世相篇』放送大学教育振興会、2023年10月。
 
 菅野覚明先生
 菅野覚明著『柳田圀男 人と思想』清水書院、2023年9月。
 
 吉原直樹先生・中筋直哉先生
 吉原直樹編著『都市とモビリティー』ミネルヴァ書房、2023年9月。
 
 金子勇先生
 金子勇著『社会資本主義――人口変容と脱炭素の科学』ミネルヴァ書房、2023年6月。
 
 小林和夫先生
 小林和夫著『「伝統」が制度化されるとき――日本占領期における隣組』春風社、2023年2月。
 
 橋爪大三郎先生
 橋爪大三郎著『権力』岩波書店、2023年4月。
 
 若林幹夫先生
 若林幹夫著『社会学入門一歩前』河出書房新社、2023年4月。
 
 後藤範章先生
 後藤範章著『鉄道交通と巨大都市化の社会学――「東京」の構造変動』日本評論社、2022年9月。
 
 三田知実先生
 三田知実著『グローバル化するアパレル産業と都市』花伝社、2022年8月。
 
 丹辺宣彦先生
 Nobuhiko Nibe et al. eds. Toyota City in Transition: A Motor Town Facing Globalization and Social Changes. Singapole: Springer. 2022.
 
 若林幹夫先生
 若林幹夫著『ノスタルジアとユートピア』岩波書店、2022年3月。
 
 林拓也・田辺俊介・石田光規先生
 林拓也・田辺俊介・石田光規編著『格差と分断/排除の諸相を読む』晃洋書房、2022年2月。
 
 高木竜輔先生
 高木竜輔・佐藤彰彦・金井利之編著『富岡町10年の記録』第一法規、2021年12月。
 
 和田清美先生
 和田清美著『現代コミュニティの社会設計』学文社、2021年12月。
 
 松本渉先生
 松本渉著『社会調査の方法論』丸善出版、2021年9月。
 
 玉野和志先生
 大内多鶴子・鰺坂学・玉野和志編著『世界に学ぶ地域自治』学芸出版社、2021年8月。
 
 長谷川公一先生
 長谷川公一著『環境社会学入門』筑摩書房、2021年7月。
 
 盛山和夫先生
 盛山和夫著『協力の条件』有斐閣、2021年6月。
 
 岸下卓史先生
 アリス・ゴッフマン著(二文字屋脩・岸下卓史訳)『逃亡者の社会が得』亜紀書房有斐閣、2021年4月。
 
 丹辺宣彦先生
 庄司興吉編著『21世紀社会変動の社会学へ』新曜社、2020年3月。
 
 間々田孝夫先生
 間々田孝夫ほか著『新・消費社会論』有斐閣、2021年3月。
 
 西田奈保子先生
 吉野英岐編著『災害公営住宅の社会学』東信堂、2021年3月。
 
 橋本和孝先生
 橋本和孝・吉原直樹・速水聖子編著『コミュニティ思想と社会理論』東信堂、2021年3月。
 
 宝月誠先生
 宝月誠著『シカゴ学派社会学の可能性』東信堂、2021年1月。
 
 町村敬志先生
 町村敬志著『都市に聴け――アーバン・スタディーズから読み解く東京』有斐閣、2020年12月。
 
 原田謙先生
 原田謙著『「幸福な老い」と世代間関係――職場と地域におけるエイジズム調査分析』勁草書房、2020年11月。
 
 金子勇先生
 金子勇著『「抜け殻家族」が生む児童虐待――少子社会の病理と対策』ミネルヴァ書房、2020年11月。
 
 佐藤健二先生
 佐藤健二著『真木悠介の誕生――人間解放の比較=歴史社会学』弘文堂、2020年11月。
 
 金子勇先生
 金子勇著『ことわざ比較の文化社会学』北海道大学出版会、2020年10月。
 
 大倉健宏先生
 大倉健宏著『エンゲージされた空間』学文社、2020年9月。
 
 大谷信介先生
 大谷信介著『都市居住の社会学』ミネルヴァ書房、2020年10月。
 
 白鳥義彦先生
 油井清光・白鳥義彦・梅村麦生編『社会学』昭和堂、2020年7月。
 
 玉野和志先生
 玉野和志編『都市社会学を学ぶ人のために』世界思想社、2020年3月。
 
 仁辺宣彦先生
 仁辺宣彦・中村麻理・山口博史編『変貌する豊田』東信堂、2020年2月。
 
 折原浩先生
 折原浩著『東大闘争総括』未來社、2019年1月。
 
 寺島拓幸先生
 寺島拓幸著『SPSSによる多変量データ分析』東京図書、2018年7月。
 
 奥村隆先生
 奥村隆編『はじまりの社会学―問いつづけるためのレッスン』ミネルヴァ書房、2018年5月。
 
 若林幹夫先生
 若林幹夫・立岩信也・佐藤俊樹編『社会が現れるとき』東京大学出版会、2018年4月。
 
 井川充雄・橋本晃先生
 大井眞二・田村紀雄・鈴木雄雅編『現代ジャーナリズムを学ぶ人のために〔第2版〕』世界思想社、2018年4月。
 
 石田光規先生
 石田光規著『郊外社会の分断と再編―つくられたまち・多摩ニュータウンのその後』晃洋書房、2018年4月。
 
 前田尚子先生
 前田尚子著『地域産業の盛衰と家族変動の社会学―産業時間・世代・家族戦略』晃洋書房、2018年3月。
 
 石黒格先生
 石黒格編『変わりゆく日本人のネットワーク―ICT普及期における社会関係の変化』勁草書房、2018年2月。
 
 堀川三郎先生
 堀川三郎著『町並み保存運動の論理と帰結―小樽運河問題の社会学的分析』東京大学出版会、2018年2月。
 
 井手口彰典先生
 井手口彰典著『童謡の百年―なぜ「心のふるさと」になったか』筑摩書房、2018年2月。
 
 近藤秀将先生
 近藤秀将著『外国人雇用の実務 第2版』中央経済社、2018年2月。
 
 木下康仁先生
 木下康仁著『シニア 学びの群像―定年後ライフスタイルの創出』弘文堂、2018年2月。
 
 本田量久先生
 渋谷淳一・本田量久編著『21世紀国際社会を考える』旬報社、2017年11月。
 
 矢吹康夫先生
 矢吹康夫著『私がアルビノについて調べ考えて書いた本―当事者から始める社会学』生活書院、2017年10月。
 
 奥村隆先生
 奥村隆著『社会はどこにあるか―根源性の社会学』ミネルヴァ書房、2017年5月。
 
 是永論先生
 是永論著『見ること・聞くことのデザイン―メディア理解の相互行為分析』新曜社、2017年4月。
 
 和田清美先生
 和田清美著『現代福祉コミュニティ論』学文社、2017年3月。
 
 岡田陽介先生
 岡田陽介著『政治的義務感と投票参加―有権者の社会関係資本と政治的エピソード記憶』木鐸社、2017年3月。
 
 橋本和孝先生
 橋本和孝著『失われるシクロの下で―ベトナムの社会と歴史』ハーベスト社、2017年2月。
 
 原田謙先生
 原田謙著『社会的ネットワークと幸福感――計量社会学でみる人間関係』勁草書房、2017年1月。
 
 関礼子先生
 関礼子ゼミナール編『阿賀の記憶、阿賀からの語り―語り部たちの新潟水俣病』ハーベスト社、2016年12月。
 
 奥村隆先生
 奥村隆編『作田啓一vs見田宗介』弘文堂、2016年11月。
 
 脇田 彩先生
 リウー・レイガン著(石田淳・齋藤圭介監訳)『質的比較分析(QCA)と関連手法入門』晃洋書房、2016年10月。
 
 実松克義先生
 実松克義著『マヤ文明―文化の根源としての時間思想と民族の歴史』現代書館、2016年9月。
 
 武岡暢先生
 武岡暢著『歌舞伎町はなぜ〈ぼったくり〉がなくならないのか』イーストプレス、2016年6月。
 
 廣瀬毅士先生
 寺島択幸・廣瀬毅士著『SPSSによるアンケート分析』東京書籍、2016年6月。
 
 神橋一彦先生
 神橋一彦著『行政救済法 第2版』信山社、2016年5月。
 
 砂川浩慶先生
 砂川浩慶著『安倍官邸とテレビ』集英社、2016年4月。
 
 大倉健宏先生
 大倉健宏『ペットフレンドリーなコミュニティ』ハーベスト社、2016年4月。
 
 浅岡隆裕先生
 浅岡隆裕著『インターネット普及期以降の地域情報化とコミュニケーション変容』KADOKAWA、2016年3月。
 
 田中研之輔先生
 田中研之輔著『都市に刻む軌跡』新曜社、2016年3月。
 
 広田康生先生
 広田康生・藤原法子著『トランスナショナル・コミュニティ―場所形成とアイデンティティの都市社会学』ハーベスト社、2016年3月。
 
 新原道信先生
 新原道信編著『動きの場に居合わせる―公営団地におけるリフレクシヴな調査研究』中央大学出版部、2016年3月。
 
 水上徹男先生
 Ernest Healy, Dharma Arunachalam, and Tetsuo Mizukami ed. Creating Social Cohesion in an Interdependent World: Experiences of Australia and Japan. Palgrave MacMillan. 2016.
 
 吉原直樹先生・今野裕昭先生
 吉原直樹・今野裕昭・松本行真編著『海外日本人社会とメディア・ネットワーク』東信堂、2016年2月。
 
 佐藤健二先生
 佐藤健二『浅草公園凌雲閣十二階―失われた〈高さ〉の歴史社会学』弘文堂、2016年2月。
 
 荒牧草平先生
 荒牧草平著『学歴の階層差はなぜ生まれるか』勁草書房、2016年1月。
 
 丸山真央先生
 丸山真央『「平成の大合併」の政治社会学―国家のリスケーリングと地域社会』御茶の水書房、2015年12月。
 
 大谷信介先生・山下祐介先生
 大谷信介・山下祐介・笹森秀雄編『グローバル化時代の日本都市理論―鈴木栄太郎『都市社会学原理』を読み直す』ミネルヴァ書房、2015年12月。
 
 木下康仁先生
 木下康仁編『ケアラー支援の実践モデル』ハーベスト社、2015年10月。
 
 三浦雅弘先生
 三浦雅弘『二十世紀の英国小説―文学と思想の間』丸善プラネット、2002年1月。
 
 石田光規先生
 石田光規『つながりづくりの隘路―地域社会は再生するのか』勁草書房、2015年7月。
 
 内藤辰美先生
 内藤辰美『北の商都「小樽」の近代』春風社、2015年6月。
 
 小村明子先生
 小村明子『日本とイスラームが出会うとき―その歴史と可能性』現代書館、2015年6月。
 
 有末賢先生
 澤井敦・有末賢『死別の社会学』青弓社、2015年5月。
 
 水上徹男先生・野呂芳明先生
 吉成勝男・水上徹男・野呂芳明編『市民が提案するこれからの移民政策』現代人文社、2015年5月。
 
 田村公人先生
 田村公人『都市の舞台俳優たち―アーバニズムの下位文化理論の検証に向かって』ハーベスト社、2015年5月。
 
 桜井厚先生
 桜井厚・石川良子編『ライフストーリー研究に何ができるか―対話的構築主義の批判的継承』新曜社、2015年4月。
 
 数土直紀先生
 数土直紀編『社会意識からみた日本』有斐閣、2015年3月。
 
 関礼子先生・高木恒一先生
 関礼子編『"生きる"時間のパラダイム―被災現地から描く原発事故の世界』日本評論社、2015年3月。
 
 赤枝尚樹先生
 赤枝尚樹『現代日本における都市メカニズム―都市の計量社会学』ミネルヴァ書房、2015年3月。
 
 岩間暁子先生
 岩間暁子・大和礼子・田間泰子『問いからはじめる家族社会学』有斐閣、2015年3月。
 
 盛山和夫先生
 盛山和夫『社会保障が経済を強くする―少子高齢社会の成長戦略』光文社、2015年2月。
 
 佐藤健二先生
 佐藤健二『柳田国男の歴史社会学―続・読書空間の近代』せりか書房、2015年2月。
 
 木下康仁先生
 木下康仁『グラウンデッド・セオリー論』弘文堂、2014年12月。
 
 関礼子先生
 関礼子・廣本由香編『鳥栖のつむぎ―もうひとつの震災ユートピア』新泉社、2014年12月。
 
 佐藤健二先生
 佐藤健二『論文の書きかた』弘文堂、2014年12月。
 
 田辺俊介・丸山真央・朝岡誠先生
 田辺俊介編『民主主義の「危機」』勁草書房、2014年12月。
 
 橋爪大三郎先生
 橋爪大三郎『面白くて眠れなくなる社会学』PHP研究所、2014年12月。
 
 奥村隆先生
 奥村隆『社会学の歴史T』有斐閣、2014年12月。
 
 丹辺宣彦先生
 丹辺宣彦・岡村徹也・山口博編『豊田とトヨタ』東信堂、2014年10月。
 
 園部雅久先生
 園部雅久『再魔術化する都市の社会学』ミネルヴァ書房、2014年10月。
 
 三隅一人先生
 辻竜平・佐藤嘉倫編『ソーシャル・キャピタルと格差社会―幸福の計量社会学』東京大学出版会、2014年6月。
 
 水上徹男先生
 スティーブン・バートベック著(水上徹男・細萱伸子・本田量久訳)『トランスナショナリズム』日本評論社、2014年5月。
 
 若林幹夫先生
 若林幹夫『都市論を学ぶための12冊』弘文堂、2014年3月。
 
 小倉康嗣先生
 岡原正幸編著『感情を生きる―パフォーマティブ社会学へ』慶應義塾大学出版会、2014年3月。
 
 山本理奈先生
 山本理奈『マイホーム神話の生成と臨界―住宅社会学の試み』岩波書店、2014年2月。
 
 折原浩先生
 折原浩『日独ヴェーバー論争』未來社、2013年12月。
 
 奥村隆先生
 奥村隆『反コミュニケーション』弘文堂、2013年12月。
 
 内藤辰美先生
 内藤辰美・佐久間美穂『中心と周縁』春風社、2013年12月。
 
 丸山真央先生
 石坂友司・松林秀樹編著『〈オリンピックの遺産〉の社会学』青弓社、2013年11月。
 山崎仁朗・宗野隆俊編『地域自治の最前線―新潟県上越市の挑戦』ナカニシヤ出版、2013年11月。
 
 盛山和夫先生
 盛山和夫『社会学の方法的立場』東京大学出版会、2013年11月。
 
 岩井八郎・紀子先生
 G・ホフステード、G・J・ホフステード、M・ミンコフ『多文化世界【原書第3版】』有斐閣、2013年10月。
 
 三隅一人先生
 三隅一人『社会関係資本』ミネルヴァ書房、2013年9月。
 
 西山志保先生
 吉原直樹・近森高明編著『都市のリアル』有斐閣、2013年8月。
 
 小泉雅生先生
 今村雅樹・小泉雅生・高橋晶子編著『パブリック空間の本----公共性をもった空間の今までとこれから』彰国社、2013年8月。
 
 魯ゼウォン先生
 藤井勝・高井康弘・小林和美編著『東アジア「地方的世界」の社会学』晃洋書房、2013年6月。
 
 坪井塑太郎先生
 後藤真太郎・谷謙二・酒井聡一・坪井塑太郎・加藤一郎編著『MANDARAとEXCELによる市民のためのGIS講座 第3版』古今書院、2013年6月。
 
 白崎護先生
 白崎護著『メディアとネットワークから見た日本人の投票意識----社会学モデルの復権』ミネルヴァ書房、2013年6月。
 
 伊藤泰郎先生
 中筋直哉・五十嵐泰正編著『よくわかる都市社会学』ミネルヴァ書房、2013年4月。
 
 大谷信介・木下栄二・後藤範章・小松洋諸先生
 大谷信介・木下栄二・後藤範章・小松洋編著『新・社会調査へのアプローチ----論理と方法』ミネルヴァ書房、2013年4月。
 
 有末賢先生・小倉康嗣先生
 浜日出夫・有末賢・竹村英樹編『被爆者調査を読む----ヒロシマ・ナガサキの継承』慶應義塾大学出版会、2013年3月。
 
 黒田由彦先生
 黒田由彦『ロ−カリティの社会学----ネットワ−ク・集団・組織と行政』ミネルヴァ書房、2013年2月。
 
 山下祐介先生
 山下祐介『東北初の震災論----周辺から広域システムを考える』筑摩書房、2013年1月。
 
 五十嵐暁郎先生
 五十嵐暁郎『日本政治論』岩波書店、2010年9月。
 五十嵐暁郎、ミランダ・A・シュラーズ『女性が政治を変えるとき----議員・市長・知事の経験』岩波書店、2012年7月。
 
 
 松橋達矢先生
 松橋達矢『モダン東京の歴史社会学----「丸の内」をめぐる想像力と社会空間の変容』ミネルヴァ書房、2012年10月。
 
 後藤範章先生
 キャロライン・ノウルズ、ポール・スウィートマン編(後藤範章監訳)『ビジュアル調査法と社会学的想像力』ミネルヴァ書房、2012年10月。
 
 桜井厚先生
 桜井厚『ライフストーリー論』弘文堂、2012年10月。
 
 有末賢先生
 有末賢『生活史宣言----ライフヒストリーの社会学』慶應義塾大学出版会、2012年8月。
 
 舩橋晴俊先生
 舩橋晴俊『社会学をいかに学ぶか』弘文堂、2012年7月。
 
 佐藤健二先生
 佐藤健二『ケータイ化する日本語』大修堂書店、2012年7月。
 
 都村聞人先生
 Ch・ボードロ、R・エスタブレ(山下雅之・都村聞人・石井素子訳)『豊かさのなかの自殺』藤原書店、2012年6月。
 
 宝月誠先生
 ハワード・ベッカー(進藤雄三・宝月誠訳)『社会学の技法』恒星社厚生閣、2012年6月。
 
 和田清美先生
 水島司・和田清美編『21世紀への挑戦5 地域・生活・国家』日本経済評論社、2012年6月。
 
 市野川容孝先生
 市野川容孝『ヒューマニティーズ 社会学』岩波書店、2012年6月。
 
 高木恒一先生
 高木恒一『都市住宅政策と社会-空間構造----東京圏を事例として』立教大学出版会、2012年3月。
 
 大谷信介先生
 大谷信介編著『マンションの社会学----住宅地図を活用した社会調査の試み』ミネルヴァ書房、2012年4月。
 
 森岡清志先生
 森岡清志編著『パーソナル・ネットワーク論』放送大学教育振興会、2012年3月。
 
 吉澤夏子先生
 吉澤夏子『「個人的なもの」と想像力』勁草書房、2012年3月。
 
 本田量久先生
 宮島喬・杉原名穂子・本田量久編『公正な社会とは----教育、ジェンダー、エスニシティの視点』人文書院、2012年3月。
 
 松原望・松本渉先生
 松原望・松本渉著『Excelではじめる社会調査データ分析』丸善出版、2011年12月。
 
 吉川徹先生
 吉川徹編著『長期追跡調査でみる日本人の意識変容----高度経済成長世代の仕事・家族・エイジング』ミネルヴァ書房、2012年1月。
 
 橋本和孝先生
 橋本和孝『地域社会研究と社会学者群像----社会学としての闘争論の伝統』東信堂、2011年12月。
 
 矢崎勝彦先生
 矢崎勝彦『内発的自然感覚で育みあう将来世代----インド植林プロジェクトを通して学ぶ』地湧社、2011年12月。
 
 大倉健宏先生
 大倉健宏『エッジワイズなコミュニティ』ハーベスト社、2012年1月。
 
 内藤辰美先生
 内藤辰美『生命化社会の探究とコミュニティ----明日の福祉国家と地域福祉』恒星社厚生閣、2011年11月。
 
 石田光規先生
 石田光規『孤立の社会学』勁草書房、2011年12月。
 
 町村敬志先生
 町村敬志『開発主義の構造と心性----戦後日本がダムでみた夢』御茶ノ水書房、2011年12月。
 
 未來社西谷能英社長
 『ある軌跡----未來社60年の記録』未來社、2011年11月。
 西谷能英『出版文化再生』未來社、2011年11月
 
 松村圭一郎先生
 松村圭一郎『文化人類学』人文書院、2011年10月。
 
 盛山和夫先生
 盛山和夫・片瀬一男・神林博史・三輪哲編著『日本の社会階層とそのメカニズム』白桃書房、2011年9月。
 
 森川美生先生
 メドフ、スクラー(大森一輝・森川美生訳)『ダドリー通り----破壊された街の再生の物語』東洋書店、2011年8月。
 
 西山八重子先生
 西山八重子編『分断社会と都市ガバナンス』日本経済評論社、2011年8月。
 
 小川(西秋)葉子先生
 小川・川崎・佐野編『〈グローバル化の社会学〉----循環するメディアと生命』恒星社厚生閣、2010年3月。
 
 和田清美先生
 首都大学東京都市教養学部都市政策コース編『逆発想の都市政策』ぎょうせい、2011年5月。
 
 Professor Claude S. Fischer
 Claude S. Fischer, Made in America: A Social History of American Culture and Character, University of Chicago Press, 2010.
 
 盛山和夫先生
 盛山和夫『経済成長は不可能なのか』中公新書、2011年6月。
 
 藤井和佐先生
 藤井和佐『農村女性の社会学----地域づくりの男女共同参画』昭和堂、2011年5月。
 
 新原道信先生
 新原道信『旅をして、出会い、ともに考える』中央大学出版部、2011年3月。
 
 Professor Xuefei Ren
 Xuefei Ren, Building Globalization: Transnational Architecture Production in Urban China, University of Chicago Press, April, 2011.
 
 金子勇先生
 金子勇『コミュニティの創造的探求』新曜社、2011年3月。
 
 盛山和夫先生
 盛山和夫『社会学とは何か』ミネルヴァ書房、2011年2月。
 
 田辺俊介・松谷満・丸山真央先生
 田辺俊介編『外国人のまなざしと政治意識』勁草書房、2011年2月。
 
 佐藤健二先生
 佐藤健二『社会調査史のリテラシー』新曜社、2011年1月。
 
 栗田和明先生
 栗田和明『アジアで出会ったアフリカ人』昭和堂、2011年1月。
 
 前田信彦先生
 前田信彦『仕事と生活』ミネルヴァ書房、2010年12月。
 
 田嶋淳子先生
 田嶋淳子『国際移住の社会学』明石書店、2010年10月。
 
 橋本和孝先生
 橋本和孝『シンガポールストリート』ハーベスト社、2010年10月。
 
 浅倉書店編集部
 吉野諒三・林文・山岡和枝『国際比較データの解析』浅倉書店、2010年7月。
 
 舩橋晴俊先生
 舩橋晴俊『組織の存立構造論と両義性論』東信堂、2010年6月。
 
 阿部珠理先生
 阿部珠理『ともいきの思想』小学館、2010年6月。
 
 吉原直樹先生
 Naoki Yoshihara, Fluidity of Place: Globalization and the Transformation of Urban Space. Transpacific Press, 2010年4月。
 
 櫻井公人先生
 スティーガー著(櫻井公人・櫻井純理・高嶋正晴訳)『1冊でわかる 新版グローバリゼーション』岩波書店、2010年3月。
 
 川端亮先生
 川端亮編『データアーカイブSRQDで学ぶ社会調査の計量分析』ミネルヴァ書房、2010年4月。
 
 香川めい先生
 苅谷剛彦・本田由紀編『大卒就職の社会学』東京大学出版会、2010年3月。
 
 福永真弓先生
 福永真弓『多声性の環境倫理』ハーベスト社、2010年3月。
 
 海野道郎先生・金沢悠介先生
 ケン・ビンモア『1冊でわかるゲーム理論』岩波書店、2010年3月。
 
 折原浩先生
 折原浩『マックス・ヴェーバーとアジア』平凡社、2010年3月。
 
 西澤晃彦先生
 西澤晃彦『貧者の領域』河出書房新社、2010年2月。
 
 若林幹夫先生
 若林幹夫『<時と場>の変容』NTT出版、2010年2月。
 
 石田光規先生
 石田光規『産業・労働社会における人間関係----パーソナルネットワーク・アプローチによる分析』日本評論社、2009年11月。
 
 笠原清志先生
 笠原清志『社会主義と個人----ユーゴとポーランドから』集英社、2009年11月。
 
 金子勇先生
 金子勇『社会分析』ミネルヴァ書房、2009年10月。
 
 高橋勇悦先生・内藤辰美先生
 高橋勇悦・内藤辰美編著『地域社会の新しい<共同>とリーダー』恒星社厚生閣、2009年9月。
 
 樽本英樹先生
 樽本英樹『よくわかる国際社会学』ミネルヴァ書房、2009年7月。
 
 山田昌弘先生
 山田昌弘『ワーキングプアの時代』文藝春秋、2009年6月。
 
 玉野和志先生
 玉野和志・浅川達人編『東京大都市圏の空間形成とコミュニティ』古今書院、2009年5月。
 
 浅岡隆裕先生
 林茂樹・浅岡隆裕編『ネットワーク化・地域情報化とローカルメディア』ハーベスト社、2009年4月。
 
 奥田道大先生
 奥田道大『人びとにとって「都市的なるもの」とは』ハーベスト社、2009年4月。
 
 野沢慎司先生
 野沢慎司『ネットワーク論に何ができるか----「家族・コミュニティ問題」を解く』勁草書房、2009年3月。
 
 浅野慎一先生・岩崎信彦先生・西村雄郎先生
 浅野慎一・岩崎信彦・西村雄郎編『京阪神都市圏の重層的なりたち----ユニバーサル・ナショナル・ローカル』昭和堂、2008年12月。
 
 新睦人先生・盛山和夫先生
 新睦人・盛山和夫編『社会調査ゼミナール』有斐閣、2008年10月。
 
 鰺坂学先生
 鰺坂学・小松秀雄編『京都の「まち」の社会学』世界思想社、2008年10月。
 
 藤田結子先生
 藤田結子『文化移民----越境する日本の若者とメディア』新曜社、2008年9月。
 
 吉崎誠二先生
 吉崎誠二『本土に負けない沖縄企業』芙蓉書房出版、2008年8月。
 
 西澤晃彦先生
 西澤晃彦・渋谷望『社会学をつかむ』有斐閣、2008年7月。
 
 野沢慎司先生
 宮田加久子・野沢慎司編著『オンライン化する日常生活----サポートはどう変わるのか』文化書房博文社、2008年6月。
 
 藤原法子先生
 藤原法子『トランスローカル・コミュニティ----越境する子ども・家族・女性/エスニック・スクール』ハーベスト社、2008年4月。
 
 今田高俊先生
 T. Imada, Self-organization and Society, Springer, 2008
 
 新原道信先生
 メルッチ(新原道信・長谷川啓介・鈴木鉄忠訳)『プレイング・セルフ----惑星社会における人間と意味』ハーベスト社、2008年4月。
 
 西村雄郎先生
 西村雄郎『大阪都市圏の拡大・再編と地域社会の変容』ハーベスト社、2008年4月。
 
 園部雅久先生
 園部雅久『都市計画と都市社会学』上智大学出版、2008年4月。
 
 玉野和志先生
 玉野和志『実践社会調査入門----今すぐ調査を始めたい人へ』世界思想社、2008年4月。
 
 園部雅久先生
 園部雅久『ロバート・リンド----アメリカ文化の内省的批判者』東信堂、2008年4月。
 
 西山志保先生
 西山康雄・西山八重子『イギリスのガバナンス型まちづくり----社会的企業による都市再生』学芸出版社、2008年4月。
 
 岩間暁子先生
 岩間暁子『女性の就業と家族のゆくえ----格差社会のなかの変容』東京大学出版会、2008年3月。
 
 矢部拓也・高木竜輔、松谷満先生
 久保田滋・樋口直人・矢部拓也・高木竜輔編著『再帰的近代の政治社会学----吉野川可動堰問題と民主主義の実験』ミネルヴァ書房、2008年3月。
 
 森岡清志先生
 森岡清志編『地域の社会学』有斐閣、2008年3月。
 
 矢澤修次郎先生
 矢澤修次郎・伊藤毅『アメリカの研究大学・大学院----大学と社会の社会学的研究』東信堂、2008年2月。
 
 西山志保先生
 似田貝香門編著『自立支援の実践知----阪神・淡路大震災と共同・市民社会』東信堂、2008年2月。
 
 浦野正樹先生
 大矢根淳・浦野正樹・田中淳・吉井博明編『災害社会学入門』弘文堂、2007年12月。
 浦野正樹・大矢根淳・吉川忠寛編『復興コミュニティ論入門』弘文堂、2007年12月。
 
 折原浩先生
 折原浩『マックス・ヴェーバーにとって社会学とは何か----歴史研究への基礎的予備学』勁草書房、2007年12月。
 
 今田高俊先生
 今田高俊責任編集『リスク学入門 4 社会生活からみたリスク』岩波書店、2007年11月。
 
 長谷川公一・浜日出夫・藤村正之・町村敬志先生
 長谷川公一・浜日出夫・藤村正之・町村敬志『社会学』有斐閣、2007年11月。
 
 大谷信介先生
 大谷信介『〈都市的なるもの〉の社会学』ミネルヴァ書房、2007年10月。