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日時
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2026年10月24日(土)、25日(日)
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場所
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立正大学
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統一論題テーマ
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AI・DXが及ぼす税務会計への影響
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ご参加にあたってのご案内
- 税理士会認定研修について
- 本大会は税理士会認定研修に承認されています。認定研修の対象は初日、2日目共に午後のプログラムのみです。両日ともそれぞれ出席者欄に支部名、登録番号、お名前をご記入ください。
- 宿泊予約について
- 大会初日(10月24日)は東京湾大華火祭が開催されます。ご宿泊につきましてはお早めにご予約ください。
総合司会:福浦 幾巳(九州情報大学)
第1報告 「総論:AI・DXの進展の現状と税務会計の課題」
報告者:藤井 誠(法政大学)
第2報告 「デジタル経済課税の課題と今後の展開」
報告者:田口 安克(公認会計士・大原大学院大学)
第3報告 「RPA(Robotic Process Automation)の会計・税務実務へ課題と今後の展開」
報告者:秋山 高善(専修大学)
第4報告 「国際課税の新潮流(OECDのBEPS 2.0)への対応」
報告者:大城 隼人(青山学院大学)
特別委員会:「損金経理要件」(最終報告)
委員長:坂本 雅士(立教大学)
特別委員会:「税務会計とEBPM」(中間報告)
委員長:古田 美保(関西大学)