更新日: 2020年 10月 11日  Version 1.0

立教大学社会学部

関口楓のページ






 

◆自己紹介

 関口楓です。茨城県出身です。サークルは入っていません。よろしくお願いします。
 

 

◆興味関心分野

 社会格差、環境問題


 

◆趣味

 家で映画を見ること



 

自分の研究テーマに関する文献リスト

 
阿部治、2009、『「持続可能な開発のための教育」(ESD)の現状と課題』、環境教育 19(2), 21-30
井上尚之、2017、「環境経営からサステナビリティ経営への変遷の系譜 The genealogy of the change from Environmental Management into Sustainability Management」、『神戸山手大学紀要』(19), 11-47
池田幸代 、2014、「企業による環境CSRの方向性 : 植樹活動を行う企業の事例からDirection of the Environmental CSR Activity : Case Study of Refores
tation by the Baby Goods Company」、『東京情報大学研究論集』17(2), 21-40、 萩原良巳・坂本麻衣子・福島陽介・萩原清子・酒井彰・山村尊房・畑山満則、2006、バングラデシュにおける飲料水のヒ素汚染災害に関する社会環境分析」、『地域学研究』36巻1号p. 189-200
杉浦淳吉・大沼進・野波寛・広瀬幸雄、1998、「環境ホランテイアの活動か地域住民のリサイクルに関する認知・行動に及ぼす効果」『社会心理学研究』第13巻第2号, 143-151
西田貴明、2017、「学術情報特集 次世代の経済・社会と生物多様性の政策統合に向けて」、『日本生態学会誌』67:197 – 204
橋本淳、2010、『日本の「水」がなくなる日―誰も知らなかった水利権の謎』 主婦の友新書
藤森豊、2013、「ドイツ自然エネルギー政策とまちづくり視察研修報告」、『技術職員による技術報告集』(21), 8-11
森口祐一、2005、「循環型社会から廃フラスチック問題を考える」、『廃棄物学会誌』Vol.16,No.5,pp.243-252, 243
吉高まり、2018、『「企業経営」と「気候変動リスクと機会」 : ESGの潮流から』、『資本市場』 (391), 26-36





College of Sociology, Rikkyo University
3-34-1 Nishi Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo 171-8501 JAPAN

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