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立教大学社会学部

太田桃子のページ






 

◆自己紹介

 社会学部社会学科の太田桃子です。
 山口県出身です。イントネーションの違いをよく指摘されますがそう簡単に直せません。
 ローラーホッケー部に所属しています。よろしくお願いします。
 

 
 

◆興味関心分野

 男女間の不平等、格差や違いについて興味があります。

 

◆趣味

 買い物が好きです。日々金欠、日々カツカツ。


 

研究テーマ案

 大きな括りとして簡潔に言うと、男女間の違いについて研究したいと考えています。
 3年時に行うゼミ論では、男女の心的問題に対する対応や、その解決方法の違いについて述べていきたいです。


仮説案

 ・日頃の負担が大きい人はストレスを余計に感じる。
 ・女性の方が男性よりストレスを感じやすい。
 以上の2点をもとに、心的問題に直結するストレスと男女間の差について考えていく予定です。


 

自分の研究テーマに関する文献リスト

 稲葉昭英、2002、「結婚とディストレス」、社会学評論
 上田路子、松林哲也、澤田康幸、2013、『自殺のない社会へ』、有斐閣
 岡檀、2013『生き心地の良い町:この自殺率の低さには理由がある』、講談社
 菊澤左江子、2001、「男女にみるエイジング・役割累積・ディストレス:-社会的文脈としてのライフステージ」、社会学評論
 澤田忠幸、橋本巌、松尾浩一郎、2007、「青年期における直接的泣きおよび代理的泣きの経験尺度の検討 ─ 共感性およびストレス対処との関連における男女差を含めて ─」、愛媛県立医療技術大学
 高橋祥友、2006、『自殺予防』、岩波新書
 橋下健二、2018、『アンダークラス(ちくま新書)』、筑摩書房










College of Sociology, Rikkyo University
3-34-1 Nishi Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo 171-8501 JAPAN

E-mail xxxxx rikkyo.ac jp


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