更新日:2021年 9月 27日  Version 1.0

立教大学社会学部

森岡梨江のページ






 

◆自己紹介

 森岡梨江です。千葉県出身です。社会学に興味があったことと校舎の雰囲気が好きだったので立教に入ることに決めました。学生保険委員会・献血運動の会に所属しています。よろしくお願いします。

   

◆興味関心分野

 今の興味は少子高齢化、世代間格差です。教育の問題についても興味を持っています。


 

◆趣味

 私の趣味は手芸です。ぬいぐるみやぬいぐるみの衣服、小物など様々なものを制作しています。最近は衣装などを小さめのぬいぐるみサイズに再現することにはまっています。刺繍、編み物、UVレジン制作なども好きです。 アニメを見ることや漫画を読むことも好きで、制作のきっかけはそういうところであることが多いです。


 

◆研究テーマ案

 高齢者の社会参加の規定要因


   

◆自分の研究テーマに関する文献リスト


岡本秀明,岡田進一,白澤政和他、2006、「高齢者の社会活動における非活動要因−社会活動に対する参加意向に着目してー」,『社会福祉学』,46巻,3号。 茆 海燕,2012,「高齢者の社会参加に関する文献レビュー」。
金 洪稷,樋野 公宏,薄井 宏行他,2019,「高齢者の趣味活動・スポーツ参加と近隣施設密度の関係 -名古屋市におけるJAGES のパネルデータを用いて」,『都市計画論文集』,54巻3号,1490−1495。
小林江里香,Jersey LIANG,2011,「高齢者の社会的ネットワークにおける加齢変化とコホート差」,『社会学評論』,62巻3号, 356−374。
近藤克則,斎藤民,村田千代栄他,2015,「高齢者の外出行動と社会的・余暇的活動における性差と地域差」.『日本公衆衛生雑誌』,62巻10号,596?608。
白波瀬佐和子,2005,「高齢社会に見る―高齢層における所得格差と支援ネットワークに着目して―」,『社会学評論』,56巻1号,74−92。
高林 幸司,星 旦二,藤原 佳典他,1997,「都市高齢者の主観的健康感」,『総合都市研究』63巻,5−14。
藤村正之,2001,「社会参加, 社会的ネットワークと情報アクセス」,平岡公一編『高齢期と社会的不平等』,東京大学出版会, 29−50。










College of Sociology, Rikkyo University
3-34-1 Nishi Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo 171-8501 JAPAN

E-mail xxxxx rikkyo.ac jp


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