気仙沼・大島交流プログラム

  ■主な活動内容と目的
   ・中高生べんきょう会 : 子どもたちのロールモデル、相談役を目指す
    大島には20代前半や大学生の年代の若者が少ないため、お姉さん・お兄さんとして立教生が
    子どもたちを訪問・交流させて頂いています

   ・公営住宅の訪問・交流 : 島特有のコミュニティ問題の緩和
    被災後作られた3か所の仮設住宅は、集約・解体ののち、現在は1ヵ所の公営住宅になりました
    場所やお住いになる方々が変わり、コミュニティにも変化がありました
    新しいコミュニティのつなぎ役として、立教生が訪問・交流させて頂いています

   ・語り部さん訪問 : お話を直接伺い、学び、理解を深め、現地の方との交流につなげます

   ・現地視察 : 被災・復興状況を実際に見て学び、理解を深め、現地の方との交流会につなげます


  ■学生派遣プログラム 活動報告書

    第67期(2018年8月28日~30日)
    ・活動報告書

    第68期(2018年10月13日~14日)
    ・活動報告書

    第69期(2018年12月14日~16日)
    ・活動報告書

    第70期(2019年3月18日~20日)
    ・活動報告書

    第1期~第66期
    ・活動報告書
    ※未公開報告書や詳細について知りたい方は、復興支援室までお問い合わせください