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研究員紹介

研究員紹介

更新:2020.6.1

石川 治江

石川 治江 (特別任用研究員)

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ソーシャルビジネス・社会福祉 

渡辺元

渡辺 元 (特別任用研究員)

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日本の市民社会の発展・充実に向け、市民活動やNPOをはじめとする民間公益活動の推進・強化のための取り組みに長年携わっている。

高宮知数

高宮 知数(研究員)

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消費者マーケティング、劇場、地域開発分野での知見を活かし、街づくりマーケティングへの関わりが多くなってきました。最近の主関心は、ソーシャル・イノベーションツールとしての公共劇場=ソーシャル・シアターです。

星野哲

星野 哲 (研究員)

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終活に関心を持ったら、「集活」を意識して!

小川宏

小川 宏 (研究員)

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企業/行政/NPOの協働を通じた社会的インパクトの最大化及びファンドレイジングについて研究している。

稲見陽子

稲見 陽子 (研究員)

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地域社会において希薄化が進む人と人との関係性や共同性を編み直すという側面での「地域社会再生」に対して、企業がどのような可能性を有しているかを、CSR活動を切り口として研究している。

松崎 稔

松崎 稔(研究員)

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CSRにおいて、ソーシャル・マーケティングに着目する。グローバル企業の事業経営における国連「ビジネスと人権の指導原則」の組み込みついて実践的提案と研究に取り組む。 

平田 賢典

平田 賢典(研究員)

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ユニバーサルデザイン、山村再生、ホームレス状態にある方々等の支援、いずれも20世紀の社会の中で見過ごされてきた課題です。誰もが暮らしやすい社会のデザインに関わっていきたい。 

谷口 起代(研究員)

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「障害」、「病」、「社会的不適応」、「死」など、近現代において周縁化されてきた事柄との関係を結び直し、これらと共に生きる世界を創りなおしていくことがいかにして可能なのか、実践からの思想の創造と理論の構築に取り組んでいます。

真田 尚剛

真田 尚剛 (研究員)

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社会(地域・自治体)と国際政治(安全保障環境など)の関係性について、基地や駐屯地を通し、検証する。 

齋藤哲男

齋藤 哲男 (研究員)

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グローバル時代における企業の社会的責任(CSR)を軸に、社会システムとして「企業と社会」のあるべき関係性について広く研究してきている。

関澤純

関澤 純 (研究員)

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食品安全と化学物質の環境経由の人への健康影響について、世界保健機関のリスク評価とリスクコミュニケーションの調査研究と実務を20年以上に渡り担当し、当該調査研究を継続している。

青尾謙

青尾 謙 (研究員)

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グローバル化が進み、フラットになるとともに多様な課題が噴出する世界の中で、市民社会はどのような未来を描けるのでしょうか。その切り口として、世界各地における社会の課題と、それに対して財団の果たす役割を考えていきたいと思います。

竹内三幸

竹内 三幸 (研究員)

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ワイナリーは中核の場となり、多様な社会性のあるステークホルダーと関わることで事業性をもたらし、発展していく研究に取り組む。

細川あつし

細川 あつし (研究員)

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「しあわせ」「分かち合い」のビジネス・モデル「コーオウンド・ビジネス研究会」を主宰しています。理論・事例研究をしながらも笑いの絶えない研究会です。

山崎宇充

山崎 宇充 (研究員)

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多様性社会の中で起こる様々なテーマを提起し、過去の事象から新たに起こる問題や課題を予測、その問題や課題が、今後どのような影響を及ぼし、他の問題や課題と融合していくかなど 社会デザイン+未来学のアプローチから研究。研究チームDIAGRAM主宰。

糠塚加州雄

糠塚 加州雄 (研究員)

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インフォメーションテクノロジーのエキスパートとしての経験を活かし、持続可能な未来の姿を模索する。研究チームDIAGRAM所属。

斉藤祐子

斉藤 祐子 (研究員)

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技術革新に伴い社会が激変する中、変化に対応できる教育や、新たな(仕事を含めた)ライフスタイルやコミュニティのあり方を研究。研究チームDIAGRAM 所属。

熊倉百音子

熊倉 百音子 (研究員)

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個人と組織の潜在能力を開花させる方法をコミュニケーションという切り口で研究する。研究チームDIAGRAM所属。

柳谷典子

柳谷 典子 (研究員)

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私たちの研究チームは「語り」がもたらす意味付けに注目し、 様々な立場やバックグラウンドを持つ女性のライフストーリーを通して、 日本社会が見過ごしてきた本質的な課題に向き合うこと、 そのために対話やライフストーリーを社会に実装する方法論の確立を目指しています。

市川望美

市川 望美 (研究員)

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「地域」や「女性」の課題を越えていくために、「地域」と「女性」に向き合った研究を行います。 自分の暮らしや会社経営などの実践と研究を行き来しながら当事者として未来にかかわること、 新しい社会の物語がうまれる場にかかわることを目指しています!

竹之内祥子

竹之内 祥子 (研究員)

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40年間のリサーチ会社経営を経て、2015年よりコモンキッチン&シェアハウスをオーナーとして運営。同時に、現代的コモンズの社会的価値形成を通じた「エイブルソサエティ(-able society)」実現を目指した研究を行っている。

荒井雅代

荒井 雅代 (研究員)

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社会課題解決型発想でつくられた未来の交通社会ではく、一人ひとり暮らしの未来と移動選択に影響する事柄に着目したモビリティ社会の実現を目指した研究。エイブルソサイティ(-able society)研究会に所属。

赤星由美子

赤星 由美子 (研究員)

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研究と妊産婦とその家族を支援するドゥーラとドゥーラの支援活動を両軸に、日本の出産・産後・子育てに社会全体が関わっていける環境をつくり、「子どもたちの元気と笑顔あふれる社会」の実現を目指します。

丸山剛

丸山 剛 (研究員)

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エイブル ソサエティ(-able society)研究会に所属し、社会や学校が抱える課題を直視し、サステナブルな社会をつくるため、私たちひとり一人の行動変容をいかに促すべきかを考えます。

吉澤靖博

吉澤 靖博 (研究員)

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30年以上にわたり、「健康」という人類にとって普遍のテーマに“社会医療人”として 向き合ってきた知見と経験の基づき、ライフワークでもある「ブランディング」に関する研究を「ソーシャルブランディング」という領域へと止揚させるための新たな挑戦の場が「able-society研究会」です。

淺野麻由

淺野 麻由 (研究員)

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映像制作者として、研究者として、双方の見識をつなげることを試みたい。

新保友恵

新保 友恵 (研究員)

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大学学部における一般教養科目として、社会デザイン教育を展開するための教育モデル立案を目指します。 社会デザイン教育研究会 代表

志塚昌紀

志塚 昌紀 (研究員)

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若者達が多様な社会課題に向き合いながら、どのように自らの行動指針を育むことができるのかをテーマに、実践と研究を重ねていきたいと思います。社会デザイン教育研究会に所属。

田中泰恵

田中 泰恵 (研究員)

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私たちの日々の行動が社会に与える影響を認識し、考え行動する若者を育てる一助となれたらと願っています。社会デザイン教育研究会に所属。

石崎百合子

石崎 百合子 (研究員)

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社会を構成する多様な市民の公正な地球社会づくりへの参加を目指します。 「多様な場と学びの研究会」所属

高瀬桃子

高瀬 桃子 (研究員)

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副業・複業やパラレルワークなど働き方や仕事のあり方、非営利組織における活動、個人における越境学習、これらの関わりについて研究しています。

長澤京子

長澤 京子 (研究員)

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研究キーワード「障害者雇用/タスクシフティング/多文化共生/地域活性化/住民共創」,多様な場と学びの研究会(企画担当)設立

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