活動紹介

2018年度

立教学院展示館 展示資料翻訳

2018年5月
立教学院展示館
特別展「アメリカにおける日系人強制収容と日系二世」

立教学院展示館特別展の展示資料の一部を、RiCoLaS学生が和訳担当しました。背景知識を勉強するところからのスタートでしたが、無事に納品することができました。通常あまり翻訳者の名前は表に出ることはないのですが、クライアントからのご厚意で、完成した翻訳と一緒に担当学生の名前も展示して頂きました。

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留学生のための能楽ワークショップ 通訳プロジェクト

2018年6月
実施場所:池袋キャンパス

昨年に引き続き、留学生のための能楽ワークショップで逐次通訳を担当しました。
クライアントから事前に頂いた資料、それを元に作成した単語帳、昨年のビデオなどを参考として何度もトレーニングを繰り返しました。

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短期留学生 講義・フィールドトリップ通訳プロジェクト

2018年7月
実施場所:池袋キャンパス、向島他

短期留学生のための通訳プロジェクトを実施しました。
まずはキャンパス内で社会文化講義の逐次通訳、そして講義内容を実際に確認するためのフィールドトリップでのアテンド通訳を行いました。
日本文学がテーマとなっているため、和歌や俳句の解釈を含めた難しい内容でしたが、日本語学習初心者の留学生に喜んでもらうことができました。

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